A:主体的・対話的で深い学びの授業づくりを成功させる理論と実践
〜「学び合い」の実施事例をもとに〜

榊原 範久
上越教育大学大学院 准教授
教育実践高度化専攻(教職大学院)

【プロフィール】

愛知県出身。上越教育大学教職大学院准教授。愛知県の公立小学校・中学校・中東の日本人学校での教員生活、上越教育大学大学院専門職学位課程、兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科博士課程(在籍)などを経て、学校教育において「理論と実践の往還」を目指し、児童生徒の育成に取り組んだ後、現職。小中学校教員時代から、年間を通した「学び合い」を実践し、授業公開や各種研究会を開催。現在は、次世代を担う教員養成に携わりながら、全国の教員を対象に研修、講演等を行なっている。


【講座内容】は、後日掲載いたします。

分科会 ①
分科会 ②

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