中山 芳一

【基調講演】

岡山大学全学教育・学生支援機構 准教授

岡山大学教育学部卒業後に、当時は岡山県内に男性一人といわれた学童保育指導員として9年間在職。約150人の児童と10人の職員たちを束ねる施設長を歴任後、学童保育の研究が将来的な学童保育の充実に必要不可欠と確信し、一念発起して研究者の道へ方向転換した。

学童保育の国の放課後児童支援員認定資格研修や同支援員キャリアアップ研修等の講師として、全国47都道府県にわたり注力している。
さらに、非認知能力やメタ認知能力など教科学習を超えた本質的な教育の在り方について保育園・幼稚園や小中高校の教員、一般の生徒や保護者を対象とした講演会を行っており、研修会及び講演会は、すでに1年間で総計200件近くに及ぶ。

【メッセージ】

これからの…どころかいまの教育を何とかしなければと思っている方々と共有したいテーマです。
非認知能力を切り口に、共に考えていきましょう!

基調講演 / 全体セッションゲスト

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